• 2017.7.26

オナニーのしすぎでも早漏になりやすい

考える男性

早漏になると思うような性行為ができなくなるので、男性としての自信を無くす人もいます。
男性としての自信を無くすと仕事やプライベートでもうまくいかなくなってしまうことが多いです。
できるだけ早めに早漏を改善して自信を回復するといいでしょう。

早漏になる原因としてオナニーの仕方に原因があるケースもあります。
オナニーの時に指で強い刺激を与えてしまうので、短時間でイキ癖がついてしまうことが多いです。
オナニーで短時間でイキ癖がついてしまうと、セックスでも短時間でイキ癖がついてしまい早漏になってしまいます。

オナニーで早抜きをする人は早漏になる傾向が強いです。早抜きを続けていると、いつまでたっても早漏が治ることはありません。
なぜ早抜きをしたくなるかというと、やはり時間をかけてオナニーをしていると家族にばれる可能性が高いからです。
社会人になって親元を離れて一人暮らしをするようになっても、その頃の習慣が身についてしまい、どうしても早抜きをしてしまいます。
他にもオナニーに罪悪感を持っている人もいますが、そういう人も早く済ませようとするので早抜きをする傾向が強いです。

ペニスの皮で亀頭を刺激する皮オナニーをする人もいますが、ペニスの皮の刺激だと亀頭を鍛えることができないので、皮オナニーをする人はどうしても早漏になりやすいです。
若い人は皮オナニーばかりしがちですが、皮オナニーばかりやっていると、セックスの時の刺激には慣れないので、亀頭をむきだしにしてオナニーをすることが大事です。
亀頭をしっかり鍛えることでセックスの刺激にも強くなり早漏改善にもつながります。

どうしても早漏の人はセックスの経験が少ないので、オナニーをやりすぎる傾向が強いです。
オナニーならば自分で刺激をコントロールできるので、簡単に気持ちよくなれるというのがオナニーをしすぎる原因でしょう。
しかし実際のセックスはオナニーとは違う刺激があるので、どうしても早漏になってしまいます。

寸止めしたりオナホールを使うと良い

オナニーで早漏を改善する方法もあるので、試してみるといいでしょう。
その方法とは寸止めオナニーをする方法です。
寸止めオナニーとは、いく直前で射精を我慢する方法で、寸止めオナニーを何回か繰り返せば、だんだんと射精がコントロールできるようになります。

オナホールを使う方法も早漏改善には効果を発揮するので一度試してみるといいでしょう。
オナホールは自分の手でおこなうオナニーとは違い、セックスの時の女性の膣にいれた感覚が味わえるので、かなり早漏改善には効果的です。

最近のオナホールはかなり忠実に女性器を再現しています。
セックスの経験が少ない人もオナホールを使うことでセックスの疑似体験ができるというわけです。
オナホールの選び方ですが、値段が安いからといって使い捨てタイプは選ばない方がいいでしょう。
使い捨てタイプはリアルに女性器を再現していないことが多く、本物の女性器と比べると物足りないと感じやすいです。
せっかくの早漏改善のためのオナホールなのに、それでは効果も薄れてしまいます。

どうせオナホールを使うなら何回も使えるタイプを選ぶといいでしょう。
費用は高額で洗うのが面倒に感じる人もいますが、かなりリアルに女性器を再現しているので、本当にセックスをしている気分になれます。

ローションもオナホールと一緒に使用することも大事ですが、何回も使えるタイプのオナホールにはローションは入っていないので自分で用意しましょう。
オナホールにローションを塗りペニスを挿入する時は、挿入後3~5分くらいは入れたまま静止することが大事です。
なぜならホールの内部を人肌の温度に近づけるためです。
ペニスをオナホールに出し入れをしてイキそうになったら我慢します。
それを繰り返しおこなえば、必ず早漏は改善できます。

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